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ワールド・ネバーランド~ククリア王国物語~のプレイ日記がメインです。 たまに小説とか落書きとかも。ネタバレ塔一切考慮なし(・ω<)
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るか

Author:るか
ワールド・ネバーランドククリア王国のプレイ日記です。
プレイ内容を元にちょっと盛ったりしてます。
不定期にイラストとか小説とかもかいたりします。

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にじゅうごにち
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「パパは?」
「嫌な気配してたし ……魔獣がでたんじゃないかな」
「そーいうのわかるの?」
「森に近づくとわかるわよ。私は何処にいるかまではわからなかったけど」

なんかいかみたことあるけど、おっきいのはなんかすごいです。
 
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ゲーナのきがおおきくなるとまじゅうがそれにひれいしてつよくなるらしい。
へいか…… ジェラールのパパしかたいじできないのにあちこちにおっきなゲーナがはえているよ……

ゆうがた
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おじさんたちがいっしょにつりをしていた。
なんだろうこのびみょうなきょりかん。あんまりなかよしじゃないのかな?
(年子故に幼少から友人知人がかなり被っていて兄嫁とも親友でしょっちゅう散歩行ったりしてたからなにかしらの軋轢はあるかも知れない)

ごきんじょのジャンくんがおたんじょうびなのでおめでとうをいいにいいった。
ジャンくんはおかあさんににてるのかな?
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(ツリ目×ツリ目の移住者夫婦の第三子。第一子はアプデ前だったから遺伝せず… 多分遺伝子も持ってないと思う)


にじゅうろくにち
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「カロンパンの日だよ!! そとがわがサクサクしてて甘くてだいすき!」
「この寒い中水車小屋なんかに連れて行かれるんだもん、あれくらいのご褒美はないとやってられないよねえ」

にいにがなんとなく「くろい」です。
「勉強もしっかりやるんだぞ?」
「やだクリスピンさん、そんなこと言っても勉強あんまりできてなかったじゃない」
「お前もな。遠足の時いつも地面の草いじってたの見てたからな」
「で、でも勉強はそれなりに……」
「人のこと言えない程度にできてなかっただろ」

わたしはパパとママのこどもだから、たぶんあたまはあんまりよくならないだろうなあとおもいました。


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「ね。このうたっていつからうたえるようになったんだろう?」
「わかんないけど…… がっこういくまえからどこかできいたことがあるきがする」
「みんなうたってるもんねー あ、うたといえば……」

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「ママがね、なにをどうがんばってもおいしくつくれないわぁ~ ってなげいてた」
「へんだよね。フィンもニゴもおいしいのにさー」
「なんかパパがつくったりょうりとおなじくらいまずいんだよね~」
「お、おう……?」

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 ほんと、いつこのうたおぼえるんだろうね?
(しょっちゅうフラフラ歩きまわっている従兄弟……さすが行動的)

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「このまえさー、父ちゃがべろんべろんになってかえってきたよ」
「うちの母ちゃなんてさー」
「ねえねがやどやまえで吐いてたよ……」
おとなになったらきをつけようとおもいます。あと、ホエルせんせーもよくよっぱらってこけているのをみます。

にじゅうななにち
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あれ? みんたーみーるがない。まあいっか。たべないですむならなによりだもんね。

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パパはよくおれのことすきか? ってきいてくるけどパパのことだいすきだよ!
つよくてかっこいいひとはたいぷなのです。
やっぱりだんなさまにするならパパみたいにつよいひととかけんりょくのあるひとかなっておもうの。

てすとはえーっと…… うん、ぜんもんせいかいでした! ねえねはうん…… らいねんおとなになるのにだいじょうぶなのかな? パパとママがおべんきょうできなくてもそれなりにがんばったほうがいいとおもうんだけど。
まあ、はやがけしてるのにあそぼー! とかいってくるくらいぬけているところのあるねえねなので、ルックスでしょうぶしたらいいんじゃないかな?

にじゅうはちにち
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「がっこうがないとけっこうヒマだもんねー いいよ」
「いや、ひまだからさそったわけじゃないんだけど……」
「??」


ゆうがた、にいにがルーシーさんといっしょにあるいていたのでこっそりついていった。
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たのしそうなのでおじゃまかなっておもってそうそうにひきかえしました。にいにもやっぱりおんなのはだかがすきなんだなーっておもいました。

にじゅうくにち
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「おもちかえりしてみたいよねー」
「でもおとなになったらみえなくなるからせわできないよな……」
「がっこういっているあいだにパパやママにめんどうみてもらえないしね……」
やっぱり、しーぽんをつれてかえるのは「むりげー」ってやつみたい。

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「えっ?」
「ジェラールはわたしのはじめてのともだちだから! ちょっとだけとくべつ!」
「ああ…… うん、そっか。そうだよね」
??? どうしたんだろう…… あ、そうだ。

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「なんだ、おぼえててくれたんだ」
「おぼえてるよ!」
「あしたはおまえのたんじょうびだよな」
「おたんじょうびちかいとおぼえやすくていいね」
「だな。でもなんでみんなおたがいのたんじょうびおぼえているんだろう」
「わからないけど、よのなかしらないほうがいいこともあるって、ママが……」
「えぇ…… なにそれこわい」
「しらぬがぱんけーきだよ!」
「もっとわかんねーよ」


さんじゅうにち
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きょうはわたしとねえねのたんじょうび!!

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「ほーら。ケーキもあるし二人の好きなものいっぱい作ったからね!」
「ありがとう! はい、ママにベルカあげる」
「えっ?」
「わたしもあげるー」
「母さんベルカ好きだもんね、はい」
「えっ……?」
「…… ほれ」
「…… ありがとう……?」
ママにベルカやあまいものをあげるとすごくうれしそう。 これがえづけってやつかな……

よる
にいにはかえってこなかったけどパパとママとねえねにねんまつのごあいさつをしました。
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兄ちゃんは多分夜に魔導師の塔の方に入ってて帰ってこれなかったんだと思う。
ぼちぼちたまってる日記消化していきたい所存です。
現行プレイは成人してちょっと経ったくらいですん……

そしてカミュ君の恋人ルーシーちゃんがやっとロックかかった模様。
このルーシー、どの男とも自分が先導(相手に先導させられる)で少なくとも二人はそろそろ一緒に住みたいねーで足並み揃っていなかった。
誘いは断らないものの、どうも男たちが受け見過ぎたというのか……

かなり時間が経ってしまったが、当時はなかったこの状態を表す最も適当な単語は
『オタサーの姫』状態といっても過言ではない。
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